youtube初心者が1ヶ月でチャンネル登録者数1000人突破!?

【著者のプロフィール】

就職浪人を1年して内定した会社を半年で辞めブログで独立。人脈なし金なしから主にブログやサイトで1年後に月収100万円達成。2019年はSNSと動画マーケティングに力を入れていきます。最新の実績やビジネス情報はLINE@またはメルマガ登録者限定で配信しています。(詳細は記事下)

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どうも、うぇぶ太郎です。youtubeを初めて1ヶ月くらい経過したので、チャンネル登録者数がどのくらい増えていったのかを紹介していきたいと思います。

結論からいうとyoutube開始約1ヶ月くらいで、チャンネル登録者数が940名近くになりました。あと数日あれば1000人は突破できると思われます。

ではどのように1000人近くまで増やせることができたのかと、今後どのようにyoutubeを活用していくのかを紹介していきたいと思います。

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そもそもyoutubeって今から稼げるの?

youtubeアナリティクスは反映が前日のものになり、少しタイムラグが生まれていますが、あと60名近くでチャンネル登録者数が1000人を突破します。

平均視聴時間もどう動画全体の再生時間の3割以上は再生されていますね。つまり、10分の動画をアップした場合、平均3分以上は再生されているということです。

で、本題のyoutubeは今から稼げるの?という表題ですが、今からの方がアカウント停止リスクも低く本格的に稼ぎたい方にはおすすめだといえます。

youtubeの収入の仕組みなどは以下の記事を参考にしてみてください。

youtuberの収入の仕組み!月収100万で一攫千金も夢じゃない!?

年々youtubeの規約が厳しくなっていると言われていますが、それは厳しくなっているのではなくyoutubeのルールが明確になってきているので、逆にその通りに実践すればアカウント停止のリスクを低められるということです。

簡単にいえば、「統一したジャンルで完全オリジナルの動画を投稿してブランディングできたチャンネル」を作り人気が出ればyoutube上に非常に高い資産を構築できたといえます。

ただ、これが一番難しいんですよね・・・。

 

youtubeで稼げるジャンルとは?

私が参入したジャンルはまだ教えられませんが、ジャンル決めはyoutubeでも非常に重要な項目になります。

ジャンルによってはいくら動画を投稿しても、またはクオリティーの高い動画を投稿しても全くチャンネル登録者数が増えません。

ですので、youtubeを実践する場合、まずはyoutubeの色々なジャンルの動画を見て、どういった動画・キーワーワードが伸びているのかを確認することが大切です。

私の場合は以下のポイントを確認してジャンル選定をしました。

・youtubeアカウントをいつ開設したのか

・開設してからどのくらいの動画が投稿されているのか

・開設してから今までの期間でどのくらいのチャンネル登録者数が登録されているのか

・投稿されている動画の長さ

 

などが挙げられますね。

他にも1日どのくらい登録者数が増えて、月間どのくらいの報酬を得ているのかを調べていますね。

 

socialbladeはマジで使えるツール

socialbladeと呼ばれるツールは、他人が投稿しているyoutubeチャンネルの月間報酬、デイリー報酬、1日の登録人数など、様々なデータを分析することができます。

稼いでいるであろうチャンネルに関してはこのツールで確認してみて、短期的に収益・登録者数を伸ばせるかどうか検討していますね。

個人的に感じたことは動物系または子供向けのジャンルはかなりレッドオーシャンな気がします。つまり、多くの方が参入しているので、同じような動画を投稿しても中々多くの方に見てもらえません。

特に動物系の動画はたとえバズったとしても、チャンネル登録率が低いと言われています。

チャンネル登録率はチャンネル登録者数を総再生回数で割ると判明しますので、もし自分のyoutubeチャンネルを開設した時はぜひ計算して、登録率が良いのかどうかを確認した方がいいですね。

 

youtubeを開設して100人突破するまでの経緯

私がyoutubeを開設して100人突破するまで約1週間くらいだった気がします。300人を突破するまでの期間は約2週間くらいでしたね。

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個人的にはこんなに早くチャンネル登録者数が増えるとは思いませんでした。youtubeってチャンネル登録者数が増えたり、登録する動画の数が増えるとyoutube内での露出度が高まるので、それだけ多くの方に見られる機会が増えるのです。

ただ、今回の場合はジャンル選定が非常によかったと思います。私が狙ったジャンルは徐々に人気が出てきましたが、今年になってさらに人気が高くなってきているジャンルだといえます。

それほど注目を浴びやすいジャンルだったですし、短期的にアクセスが上がっているキーワードを見つけられたので、それを中心とした動画を投稿したのも、再生回数を集められた要因だといえます。

ですので、動画を投稿した初日くらいでチャンネル登録者数が20〜30人くらい獲得できたので、早い段階でチャンネル登録者数1000人を突破できると思いました。

 

1ヵ月5日でチャンネル登録者数1000人を突破

結局1ヵ月5日(35日)でチャンネル登録者数が1000人を突破しました。youtubeに動画を投稿した本数が約35本くらいの時でした。

※以下は証拠画像になりますが、youtubeに反映されているチャンネル登録者数はタイムラグがありますので、実際はもう少し登録者数が多いです。

実際にyoutubeの収益化に挑戦してみると過去12ヵ月間の中の総再生時間があと630時間足りていないということなので、収益化の審査に移ることが出来ませんでした。

ですので、動画の投稿数を増やして、総再生時間を増やしていきたいと思います。

動画の投稿本数が100以上になると、劇的に再生回数やチャンネル登録者数が増えるという情報を耳にしたことがありますので、少しだけ期待をして引き続き動画を投稿していきたいと思います。

 

私がチャンネル登録者数を増やすために対策した方法

私がチャンネル登録者数を増やすためにしたことですが、正直特にこれといって何もしていないですね。

youtubeでは再生された動画の最後にチャンネル登録者数を促すボタンを設置することができますし、また、「他にもおすすめの動画があるよ!」と他の動画へ誘導する項目も設置できます。

以下のような項目を動画の最後に設置できるのです。※こちらは某youtuberのタキヤ翔さんから借りています。

こういった、項目を設置したり、チャンネル登録を促すために「チャンネル登録・高評価お願いします」とコメントに記載したりしましたが、結局チャンネル登録される確率は動画の質と人気のキーワードだと思いました。

この2つが揃うと、チャンネル登録者数が初期の段階から爆発的に増えていきます。

ただ、ユニークユーザーを増やす対策としては、コメントに対してコメント返しまたはハートボタンを推して挙げるのが効果的です。

特にコメントを返してあげたり、視聴者から「次回こんな動画を作ってほしい」という要望があれば、視聴者の要望を受け入れて動画を作ったりすると、非常に強いユニークユーザーを獲得したことになります。

こういった熱狂的なユニークユーザーを捕まえることは、今後サブチャンネルを作ったりした時にはチャンネル登録してもらったりSNSで拡散してくれる可能性もあるので、視聴者と一緒にyoutubeチャンネルと作り上げていくという意識で動画作成に取り組んだ方がいいと思いました。

 

youtube以外からの集客にも力を入れよう

youtube以外のInstagramやTwitter、Facebookからも集客に力を入れることで、より拡散力を今後高めていく予定です。

現在はInstagramやTwitterから拡散・集客に力を入れていますが、今のところInstagramからの集客が非常に熱いといえます。

Facebookもアカウントを開設して拡散・集客に力を入れていたのですが、他のSNSよりもかなり早い段階でアカウント停止されてしまいました。それも1度だけではなく何度もw

私の運営方法が間違っている可能性もあるので、Facebookはもう少し様子を見て集客に力を入れていきたいですね。また、youtubeの収益とかチャンネル登録者数の増減などの経緯をこのブログで紹介していきたいと思います。

 

「チャンネル登録・高評価、よろしくな!!(ジョーブログ風)」

 

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