youtubeチャンネルの売買や譲渡に成功した方法!完全に売り手市場です。

【著者のプロフィール】

就職浪人を1年して内定した会社を半年で辞めブログで独立。人脈なし金なしから主にブログやサイトで1年後に月収100万円達成。2019年はSNSと動画マーケティングに力を入れていきます。最新の実績やビジネス情報はLINE@またはメルマガ登録者限定で配信しています。(詳細は記事下)

【要チェック】この記事を読むのに必要な時間は約 7 分です。

どうも、うぇぶ太郎です。今回はですね。youtubeチャンネルの売買に成功したので、その方法を紹介していきたいと思います。

2019年現状、SEOが逆風ということで、サイト売買の業者もアフィリエイトサイトが中々売れていないという声もありますが、そんな中でyoutubeチャンネルが非常に売れやすい傾向にあるかなと思います。

今回、私が売却したyoutubeチャネルの詳細ですが、運用暦約11ヶ月・チャンネル登録者数が約9000人・月間再生回数が20〜30万回となります。

チャンネル登録者数は一切買っておらず、完全にオーガニック流入からのみで獲得したチャンネル登録者数となります。

 

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今回売却したyoutubeチャネルの詳細とは?

結果的にイグジットできてよかったです。

今回売却したyoutubeチャンネルのジャンルは今流行りのasmrになります。asmrでも幅広いジャンルはありますが、ここでは詳細を伝えるのをやめておきます。ノウハウ的な部分もありますので。

youtubeの実践過程などを公開しているのは以下の記事になります。過去を遡れば色々youtube戦略の詳細を買いているので、参考にしてみてください。

youtube実践7ヶ月目の報酬を公開!ミッドロール広告の入れ方が難しい!

今回のyoutubeチャネルは正直誰でも作れるノウハウになります。特別な能力なんていりません。ただ、必要なものは動画編集ソフトがいります。

私はプレミアプロではなくファイナルカットプロを使用しました。ファイナルカットプロは26,000円です。少々高いですが、今後一生使うツールだと思ったら必須だなと思い、私はサクッと購入しました。

あとはフル外注でyoutubeチャンネルを育成していきました。外注費は月間7500円〜3万円くらいなので、副業でも圧倒的に稼ぎやすいノウハウかなと思われます。

 

youtubeチャネルの売買はどこで始めたの?

youtubeチャネルの売買はまずは「YouTubeのアカウント販売・買取|RMT.club」というところからスタートしました。

Googleで「youtubeアカウント 売却」と検索して、上記の売却媒体に到達したので、ひとまず、市場調査してyoutubeチャンネルの価値の相場をざっくり色々みてまわりました。

チャンネル登録者数や収益などを考慮すると比較的に高単価で売れるなと思った印象がありましたね。

とはいっても、価格設定に少し悩みましたので、サイト売買同様、毎月の収益の約15ヶ月分を想定して、価格を設定致しました。

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詳細は売却価格は伏せますが、良い感じのロレックス1本分くらいですね。youtubeにかける毎月の運用時間が本当に少ないので、個人的にはこの価格で売却できると万々歳です。

とはいっても希望価格ですぐに売却できる可能性は低いです。交渉して決まります。私は交渉は口頭だと苦手ですが、文章でやりとりになるので、比較的に交渉しやすかったです。

 

youtubeチャネルの売却は色々な仲介業者に出品すべき

youtubeチャネルだけではなく、サイト売買でも、色々仲介業者に出品した方がいいと思われます。私は「RMT.club」以外にもサイトストックという仲介業者にも出品しました。

結果としてはサイトストックの方が交渉人数も多かったです。

RMT.clubは本来ゲームデータの売買が中心となりますので、youtubeチャンネルを売るにあたって媒体を見ている層はやはりサイトストックの方がマッチングしているのですね。

その他にも仲介業者があって、他の媒体にも出品しようと思ったのですが、今回はサイトストックで私が希望する価格で折り合いが丁度ついたので、他の媒体には出品しませんでした。

※手数料を安く出品できる仲介業者もありますが、独占契約(他の仲介業者に出品してはいけない)が条件付きなので出品をしませんでした。

もしかしたら、他の媒体で売買すれば、今以上に売却価格が高かった可能性もあります。

ただ、複数の方と交渉をしていると、交渉時間も必要になってきますし、交渉している人によっては「○○日までに決めてほしい。他の売買案件もあるので」と条件とつけられることがあります。

もたもたしていると、最終的には自分の想定している金額よりもはるかに低い金額で売却してしまうリスクもあります。

 

youtube売却の流れは簡単?

サイト売買をした経験はありませんので、正確な比較はできませんが、youtubeの方が圧倒的に簡単だと思われます。

まず、youtube売買の交渉で求められるのは売却案件で提示した売上やチャンネル登録者数のエビデンスの確認がされます。

流れとしては数字の証拠画像をキャプチャーしてメッセージのやりとりでエビデンスを渡していきます。そこで、嘘偽りがなければスムーズに取引が進みます。

実際に交渉に問題がなければ、買い手側から「仮契約の申し込み」がきます。そこで問題なければ、「仮契約の申し込みに同意」をすれば仮契約が成立します。

 

サイトストックで仮申し込み後の流れは?

仮契約の成立後は次に双方契約書に同意していきます。これも双方レスポンスが早ければ30分くらいで終わります。

仮申し込みが成立するとサイトストックから、譲渡内容の契約書の発行手続きをしていますので少々お待ちくださいませとの連絡がきます。ただ、発行手続きが遅い場合があります。

また、買主側には仮申し込みが成立してもサイトストックから特に連絡が来ない可能性もありますので、私の場合は買主側と直接契約書を交わしていきました。

直接契約書を交わすことには問題ありません。

 

youtubeチャネルを実際に譲渡していく方法

yuotubeチャネルを実際に譲渡していく流れは全く未経験の私でも簡単に譲渡することができました。まず、売却したいyoutubeチャンネルがブランド化しているかどうかを確認する必要があります。

youtubeチャネルがブランド化していない場合は「メインのオーナー権限を譲渡」できないので、改めてチャンネルを1つ生成して、まずはチャンネルブランドへ移行させなければなりません。

私は、youtubeアカウントの状態で運用していましたので、仮申し込みの成立が完了次第、すぐにyoutubeチャンネルへ移行しました。

移行方法に関しては「youtuebe チャンネルブランド化」「youtubeチャンネル 譲渡方法」と検索して他の媒体を参考にしながらyoutubeチャネルをブランド化・メインのオーナー権限を譲渡しました。

※サイトyoutubeアカウントをブランド化する時は、ブランド化する流れを画像付きで新しく記事を作成したいと思います。

 

youtubeのチャンネルブランド化は早い段階で終わらしてた方がいいよ!

youtubeアカウントはチャネルブランド化するとコメント欄の今までのコメントが全て削除されてしまう可能性があるといわれていますが、当方が運営していたyoutubeチャネルのコメントは全てそのままの状態でした。

また、メインのオーナー権限を譲渡するには、管理者権限件に買主側のメールアドレスの「オーナー権限を追加」してから24時間経過しないと、メインのオーナー権限を譲渡できません。

ですので、取引期間が24時間長引いてしまいますが、これは仕方がありません。

ただ、サイトストックの場合は振込までの期間が2営業日以内となりますので、youtubeチャンネルの譲渡が完了した次第、早い段階で報酬が振り込まれます。

※私の場合は当日振込を希望したら当日に振り込んで頂けました。

ざっくりと解説してきましたが、youtube自体まだまだブルーオーションですし、youtubeチャネルもまだまだ売り手市場なので、芸能人がyoutubeに参入し出している今、早い段階でyoutube動画マーケティングに参入した方がいいと思われます。

 

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【著者のプロフィール】 就職浪人を1年して内定した会社を半年で辞めブログで独立。人脈なし金なしから主にブログやサイトで1年後に月収100万円達成。2019年はSNSと動画マーケティングに力を入れていきます。最新の実績やビジネス情報はLINE@またはメルマガ登録者限定で配信しています。(詳細は記事下)