起業や独立はいつから?若いほど良いというのは正論派

【著者のプロフィール】

就職浪人を1年して内定した会社を半年で辞めブログで独立。人脈なし金なしから主にブログやサイトで1年後に月収100万円達成。2019年はSNSと動画マーケティングに力を入れていきます。最新の実績やビジネス情報はLINE@またはメルマガ登録者限定で配信しています。(詳細は記事下)

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皆さんこんにちは。うぇぶ太郎です。

僕は起業や独立は若ければ若いほど良いと思っています。

とういのも、若ければ若いほど失敗した時のリスクが非常に低いといえます。

僕自身は24歳くらいの時に独立したので、その時の体験談からお話していきたいと思います。

 

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若い時は世間帯を気にせずビジネスに集中できる

若い時に起業や独立した方がいい理由としては、失敗した時でも若いから何度でもやり直せるということです。

再就職をしたい時は、再就職をすればいいですし、再就職が厳しい場合は契約社員からスタートして正社員を目指してもいいでしょう。

僕も24歳のタイミングで独立して、最初の3ヶ月くらいは収益という収益を確立させることができませんでしたが、その間はバイトもできる年齢でしたので、バイトをしつつ事業確立を目指していました。

また20代前半で結婚もしていなくて、彼女もいなければ、それこそノーリスクでビジネスに集中することができます。

 

30歳を超えるタイミングで起業するのはリスクが高い?

30代を超えるタイミングで起業するのは失敗した時のリスクが非常に高くなります。結婚して子供がいる場合は尚更起業で失敗するリスクは高いでしょう。

これは副業でも当てはまります。

まず一例として、失敗したというか、長年付き合っていた彼女と別れてしまった友人に関しては家賃収入のために4000万円の物件を彼女に黙って購入してしまい、その結果、彼女がその事実を知った時にその友人は別れを告げられてしまったのです。

その他にはも、30歳に起業が失敗して再就職をするとなると、益々再就職は厳しいです。日本はまだまだ失敗に関して寛容的な国ではありません。

ですので、リスクを取れずに失敗を恐れている方は起業をしない方がいいです。また、30歳を超えて起業すると、変なプライドが邪魔して人脈形成や仕事の幅には悪影響を及ぼしてしまう可能性があります。

 

30代を超えて起業はお金の重みが強くなる

20代の時は散財やある程度浪費をしても、それほど他人との貯金額に差は出てきません。

ただ30代を超えると、周りの友人達も出世したり、貯金をコツコツ貯めて結果、貯金に大きく差がで始める時期でもあります。

貯金が給料に差が出てくると、周りの友人との遊び方も変わってきますし、もし周りの友人達が結婚し出したら完全に取り残されてしまう可能性もあります。

 

恋人が作り難くなる

30代で起業をした場合、そのまま事業が軌道に乗ればいいのですが、軌道に乗らない場合は個人にしても法人化にしてもお金がなければニートにほぼ近い扱いになります。

本人は頑張っていても結果が出ないと、マジで世間帯は厳しいです。結果とは数字面はもちろん、住んでるマンション、乗ってる車、付けている時計なども見られます。

 

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そもそも、世間からすると30代はお金を持っていると思われることが多いです。ですので、お金がないともはや悪い意味でしか捉えられないです。

もし独立して事業を伸ばしていきたいときは、彼女と作ったり女遊びを辞めて事業に集中した方がいいですね。

 

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20代での起業・独立は可愛がってもらえる

20代起業して色々な人脈と繋がりが増えると思います。その時はやはり若ければ若いほど注目を浴びやすいですし可愛がってもらえます。

僕も24歳でビジネスをスタートさせて、色々な人脈や繋がりができました。

その時はお金を稼いでいなくても勢いがあれば可愛いという理由からで上の人から色々な案件を紹介してもらえる可能性も高くなりますし、色々な人脈を紹介してくれることも増えます。

また、20代前半であれば修行期間を設けることができます。 Twitterとかでネットビジネスで稼いでる界隈の方がたまにディレクター募集・弟子募集という項目を見かけます。

こういった時に、30歳以上は応募不可という年齢制限をかけられることができます。

20代前半、特に学生とかでインターンシップが可能な方は、進んで実際に稼いでる方の元で修行を積んだ方がいいです。特に独立や起業をしたい方は!

僕は企業が実施しているインターンシップに参加した経験があるのですが、正直、社会見学の一貫でしかなかったですwww

 

20代での起業は周りから応援される確率が高い!

20代前半での起業や独立はお金を稼げていなくてもドリームクラッシャー達から夢を潰される確率も低いです。僕の場合は非難されることもありましたがww

それでも、若いというだけでお金がなくても全くモテないということはないです。例えば、実家住まいでコンパに行った場合でも、全くモテないわけではないですし、特に非難を浴びることもありません。

逆に30代で実家住まいの場合は、特別な理由がない限り、圧倒的に非難されますwww

これはコンパやキャバクラ、ナイトクラブでのナンパでも大きなハンデを背負うことになります。

また、20代(前半の方が)であれば親からも応援されるでしょう。30代から独立となると、親の年齢も晩婚の場合はかなり年がいってしまいます。

そういった時に30代はある程度お金がないと親に経済的な負担をかけてしまうことがあります。逆に親が病気とかになってしまうと、それこそ起業や独立が難しくなります。

 

結局起業のタイミングはいつからがベスト?

若ければ若いほどいいというはベストだけれでも、ある程度の蓄えというか貯金があった方がいいです。独立や起業をする際に情報収集をするとは思いますが、その際に情報商材を購入する機会が多々出てきます。

特に人脈が何もない状態の方は繋がりを作るために情報商材や誰かのコンサルに申し込む機会が増えるでしょう。

そういった時には、バイトなどである程度蓄えたお金で投資をしていかなければなりません。僕自身もネットビジネスを始めた当初に人生初めて単発で高額塾に入った値段が50万円でした。

たしか今から5年以上前の話です。

情報商材は本当に詐欺?高額塾は稼げない?返金してもらえる?

それでもこの時支払った50万円は僕の中でもそれ以上のリターンがありました。本当に数えきれないほどの人脈ができましたし生きた情報というのを入手しやすくなりました。

ですので、貯金は最低でも100万円は用意して起業や独立をした方がいいかなと思います。

 

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