ハピタスとちょびリッチを比較!

【著者のプロフィール】

就職浪人を1年して内定した会社を半年で辞めブログで独立。人脈なし金なしから主にブログやサイトで1年後に月収100万円達成。2019年はSNSと動画マーケティングに力を入れていきます。最新の実績やビジネス情報はLINE@またはメルマガ登録者限定で配信しています。(詳細は記事下)

【要チェック】この記事を読むのに必要な時間は約 6 分です。

まず、1Pを円に換金するとどれくらいの価値を持つのかというところですが、ハピタスは1円です。これに対してちょびリッチは0.5円となっています。

 

感覚的には1円1ポイントの方がそのまま計算できるので単純でシンプルかなとおもいます。

 

ちょびリッチは例えば、5000ポイント貯めたときに2500円となってしまうので、半分になったって気持ちになりそうですね。

 

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ハピタスの仕組みや年会費!お友達や家族の紹介制度や方法!ポイントの貯め方や攻略法、有効期限!即ポイント化とは

 

ポイントの有効期限

ハピタスもちょびリッチも自分は一生懸命貯めたポイントは無期限で温存されます。

 

ただし、ハピタスは最終ログインから1年経つとそのアカウントが失効してしまうので、自動的にポイントも消えて無くなることとなります。

 

ちょびリッチの場合は最後にポイントを得てから1年が経過するとそのアカウントが失効されてしまいますし、ポイントも失ってしまうのです。

 

どちらも1年以上活動していないとアカウントが消えて無くなりますので、継続的に少しづつでもログインしたりポイントを貯める活動をしていれば問題なく、ポイントはずっと生き続けるでしょう。

 

ポイント交換先数(実測なので参考程度に)

ハピタスは16、ちょびリッチは21でした。

 

交換先としての数では5箇所ほどの差がありましたが、使っていて思うのは自分が交換先として利用したいところ、利用しやすいところが交換先に入っているほうを選んだ方がいいでしょう。

 

実際に自分のポイントが交換されて、使えたときに一番喜びを感じますし、そういった瞬間が多ければ普段ポイントを貯めていくことも頑張れるはずです。

 

そういった好循環のサイクルを作っていくためにも、自分で交換先を見てみて、どの交換先だと自分が活用しやすそうか考えてみてください。

 

マイラーはちょびリッチがおすすめ!

友人に、ポイントを交換したもののせっかく交換したポイントがうまく使えておらず、宝の持ち腐れになっている人がいます。例えば、マイラーの場合はちょびリッチを選びましょう。

 

ちょびリッチではANAやJALのマイル変換に対応していますので、自分が他の方法をつかって一生懸命貯めているマイルにちょびリッチで貯めたポイントからマイルをプラスすることができます。

 

ハピタスでは直接マイルに交換することはやっていないので、注意してくださいね。

 

現金派はハピタスがおすすめ!

現金派の方、普段のお買い物でギフト券を出して購入するスタイルがいいというひとにはハピタスがいいかもしれませんね。Amazonギフト券とiTunesギフト券など利用しやすいものが揃っていますよ。

 

印象ですが、ギフト券の種類が豊富なように感じました。

 

ポイント交換最低金額(.moneyへの変換)

ちょびリッチの場合は1000ポイント〜になり、ハピタスの場合は300ポイント〜がポイント最低交換金額となります。

 

ポイント数で見ると大きく差があるように見えますが、実際の円での価値はちょびリッチが500円、ハピタスが300円となっているのでさほど大きな差がないでしょう。

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ハピタスは300ポイントされあれば、100ポイント単位から交換できます。あとは、現金に交換するときにでも交換手数料がかからないのもいいところのひとつですね。

 

ポイント交換上限(重要)

1日に何ポイントまで貯められるかというのがこの指標です。ハピタス   3万ポイントで、ちょびリッチは6万ポイントと定められています。

 

ただし、この指標はあまり意識しなくてよさそうです。なぜなら、この上限までいく人をあまり見たことがないからです。

 

友達紹介制度(得られるポイント)

友達を紹介することでどれくらいのポイントを得られるかというところです。これは2段階構成になっています。

 

最初はそもそも一人紹介でいくらもらえるのかというところ。ハピタスは100ポイントでちょびリッチは500ポイントとなっています。

 

これは円換算してみても、ハピタス100円でちょびリッチは250円となっています。ちょびリッチの方がすこし紹介での得られるものが大きいといえるでしょう。

 

2段階目からもポイントが入る

2段階目が、その紹介した人が実際にどれくらいのポイントを稼いでいるのかというところでもこちらにポイントが入ってきます。

 

ハピタスは紹介した人が貯めたポイントの10〜40%でどれくらいの人数を紹介したかによってこのパーセンテージが変わってきます。

 

家族登録の可否

家族登録も可能になっているので、家族が登録するだけでも自分のステージが上がって、受けられる恩恵がグレードアップしていくことでしょう。

 

一方でちょびリッチは一律紹介したひとが貯めたポイントの40%と定められています。

 

この辺りは、自分が紹介したひとがどんどんポイントを貯めていくような人であればちょびリッチを紹介した方がすこしポイントがたまりやすくなるかもしれませんね。

 

ちなみにですが、ハピタスとちょびリッチではちょびリッチのほうが古くからやっているせいか会員数は300万人と多いです。

 

案件の種類

ちょびリッチはどちらかというと、他のサービスにはないモニター案件が豊富な感じです。飲食店や通販などにモニターとして利用して、その感想をアンケートしたりするのがモニター案件です。

 

自分がいきたい飲食店や欲しいなと思っていた商品を購入するモニターであれば、少しお得に体験することができるでしょう。

 

還元率も高いですので、自分も楽しみながら得をしながら、ポイントを貯めていけるでしょう。

 

ハピタスは買い物をするタイプの案件がおおいなという印象があります。ハピタスに掲載されているお店でお買い物を行うと数%など決められたパーセンテージのバックがあるというわけです。

 

これは結構な高還元率となっているのでうまく使い倒すことができれば、何度も美味しい思いができそうです。

 

普段の買い物をハピタス経由にするとポイントが溜まる!

提携しているところも、大手の会社、みなさんが普通にいつも使っているようなところも揃っているので、いつもやっているお買い物をハピタス経由に変更するだめでもポイントがすくにためられそうですね。逆にあまりハピタスに合っていない人というのが、買い物はしないという人でしょう。

 

ハピタスの案件がほとんど買い物系のものですので、買い物はハピタスでしないと決めている人にとってはなかなかポイントが貯めにくいですし、ハピタスが買い物する人にとって利用しやすいようにサービスを設計しているため、お互いにとってミスマッチが生まれるでしょう。

 

 

 

 

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